この板の背景⇒
総合掲示板 えむちゃん.jp
告白@えむちゃん掲示板

来てくれてありがとうナリ♪

えむちゃん.jpの鉄の掟
・楽しくマターリでお願い。。。

インフォーメーションを読んでから書き込みしてね。
掲示板一覧

[オススメ]

1: 麻原彰晃(3) 2: 鈴木さんは変人ですから(9) 3: 残業100時間(9) 4: 三十路の昼夜逆転引きこもり万年ニート馬糞頭の告白をご覧下さいw(2) 5: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 6: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 7: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 8: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 9: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 10: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 11: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 12: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 13: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 14: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 15: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 16: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 17: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 18: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 19: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 20: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 21: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 22: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 23: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 24: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 25: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 26: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 27: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 28: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 29: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 30: 宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写(1) 

【1:3】麻原彰晃
1 名前:名無しさん@えむちゃん:2016/02/27(土) 19:21:17 ID:zQ2Ozc+U
    ■■■■■■■■
   ■■■■■■■■■
  ■■■■√ === │
 ■■■■√ 彡    ミ │
 ■■■√   ━    ━ \   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ■■■  ∵   (●  ●) ∴│  |  ♪耐〜えに耐〜えたこの時代〜
 ■■■    丿■■■(  │  |  弟〜子の心はボロボロだ〜♪
 ■■■     ■ 3 ■  │ <  毒ガス噴霧に耐えかねて〜
 ■■■■   ■■ ■■ ■   |  真理の宝刀抜き放つ〜♪
 ■■■■■■■■■■■■   │  
 ■■■■■■■■■■■■   |  全ての魂を悪趣から解放せよ!
  ■■■■■■■■■■■    |そのためにはポアしかない!!
   ■■■■■■■■■■     \____________________

2 名前:名無しさん@えむちゃん:2016/08/23(火) 00:37:18 ID:/0UeJRtg
   あ わ 瞬                ■■■■■■            
   ろ ず .き 救           ■■■■■■■■          
   う .か ほ .済           ■■■■■■■■■l         
   .: .な .ど .に          ■■  ===  ■■.         
    .も .の 比.         ■■  彡    ミ ■■         
    .の   べ        ■■■ ━    ━ ■■■
    .で   .れ.        ■■.∵   (●  ●)∴ ■■■,.
         .ば (,゙ヽ     ■■■ 丿■■■(、  ■■■
   ト-、,,_      `´     ■■■■■ 3 ■   ■■■■ 
   .j '`゙゙''‐-ニ;;''ー-、,,_   ./ ./.|∧■ ■■■■■■■■■
   .|      ``゙゙゙'''‐ニ;;''゙-、,,| Y/:∧ ■■■■■_,j;! /,、-'゙´i1 
   |       ,r‐'⌒'i,   `゙゙''j,ジl::|l, ゙l,   ._,,、r;ニ-‐!/,、v,=ミ   _,l_    
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

3 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/05/18(金) 18:25:26 ID:CFaxVubc
もうすぐ執行。

名前: E-mail:

【2:9】鈴木さんは変人ですから
1 名前:鈴 木:2015/07/03(金) 04:27:34 ID:F/2UI+cY
さあ、どうしようか?
これは難題ですぞ。

2 名前:名無しさん@えむちゃん:2015/07/03(金) 11:38:26 ID:YVcS0a+Q
∧∧
(=^v^)y-~~~ なけるにょ

3 名前:屠蘇川守明:2015/12/27(日) 07:50:47 ID:V6KEFNLA
屠蘇川守明

4 名前:(鈴     _     木):2016/01/10(日) 03:39:06 ID:lwQv83mI
変人ですから、どうしようか?
これは非情に困難な問題ですわ。

5 名前:名無しさん@えむちゃん:2016/01/15(金) 01:26:40 ID:iKfqemrA
∧∧
(=^v^)y-~~~ わかるにょ

6 名前:かばとっと:2016/04/26(火) 18:56:56 ID:o2w0sXzM
年賀状の配達は無事すんだかどうかわかりますでしょうか。

7 名前::2017/05/25(木) 22:04:04 ID:ax3aM3NA
馬糞頭wwwww

8 名前:名無しさん@えむちゃん:2017/12/16(土) 03:22:56 ID:AQ2Yroxo
さあ、どうしようか?
これは難題ですぞ。

9 名前:Odessa:2018/03/08(木) 00:48:45 ID:b6Uen4vM
2013年6月の初め、東京都は大洪水により破壊されました。
6,000人以上の人々が避難する必要があるかどうか、
家を出るか、水域を支えることができないように
建てられたダムを尋ねました。
ISAR桃、蛇の上などの堤防を壊した後彼は完全に浸水した。

名前: E-mail:

【3:9】残業100時間
1 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/02/17(土) 14:09:23 ID:+qXCMeFc
助けてくり

2 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:41:59 ID:hoL1+jd6
夏休み前、僕に出来た新しい友達の茂くんは不動産屋の息子で、
彼との遊び場は、お父さんが持つ3軒のアパートの空き室。
僕が遊びに行くと茂くんはお父さんの仕事場から空き室の鍵を持ってきて、
二人でいくつかの空き部屋に入り込み遊んでいた。
茂くんは隣のクラスの子で、色白でおとなしく学校でも目立たない子だったので
今まで遊ぶことはなかったのだが、聡くんたちと一緒に帰る事も無くなり、一人で帰っている時に
「光男くん。家に来てゲームしない?」
と声をかけられてから、いつの間にか遊びに行くようになっていた。
茂くんは見たこともないゲームをたくさん持っていた事と、遊び部屋がたくさんあるのが魅力で
僕たちはそこを二人の秘密基地と呼んで、いつも遊び場にしてゲームをしたり秘密の話をしていた。
中でもお気に入りの部屋は、前に済んでいた人が残していった品物をまとめて置いている部屋で
その中にはエロ本もあり、僕たちはいつも飽きずにその本を見ていた。
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

3 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:43:03 ID:YjDHAwY+
夏休みに入ってからは、ほとんど毎日、僕は茂くんの家に遊びにかよい
その秘密基地では僕たちは何でも話し合い、ウソが無かった。
この日僕たちはお互い好きな女の子の名前を発表することになった。
「僕が好きなのは村田だよ。村田美千代。ああ、村田の使用済みパンツが欲しいなぁ。」
茂くんはどうも女性の下着に興味を持っているようだった。
「うーん。僕は若林かな」
「へー。光雄はあんなでっかいのが好きなの?」
「でも、若林って、なんだか由美かおるに似てない?」
僕は相変わらず、由美かおるを一番のオナニーの対象にしていたから、クラスでも身体が大きく
大人っぽい若林さんはよく僕の妄想の中では汚されていた。
「若林が由美かおるみたいな下着を着たらなぁって思うんだ。」
「ああ、あの蚊取り線香のネグリジェだね。」
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

4 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:43:49 ID:YjDHAwY+
暫くして茂くんは部屋の扉を開け、顔だけを覗かして声を掛けてきた
「ねね、50数えたら隣の部屋に来てよ。いいもの見せてあげる。うふふ。」
「えー?何?」
「いいから、50数えて来てね。」
そう言ってまた茂くんはパタンと戸を閉めていった。
隣の部屋も空き室。それに隣は何にも無いのに?僕は訳が判らなかったけれども
とにかく50を数えてから隣の部屋に行った。
カチャリと扉を開けて中を覗くと、4畳半の部屋に茂くんは居た。
それもビックリするような格好で
「うふふ、由美かおるに似てる?」
茂くんはなんとあの蚊取り線香のホーロー看板の格好でこっちを見て笑っている。
しかも、同じようなネグリジェを着て、カツラまで被っている。
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

5 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:44:50 ID:Ysa6K6Ms
見れば茂くんも勃起して女性物のパンティからオチンチンの先を覗かせている
僕は茂くんを抱きしめたい気持ちを抑えながら、茂くんのオチンチンを見つめ触られるままにしていた。
もし、抱きしめて前の時みたいに終わったとたん、茂くんも逃げてしまうような気がしたからだ。
「ねぇ、光雄も着てみなよ。大丈夫さ、この人昼間は帰ってこないんだ。二人でエッチなことしようよ。」
茂くんの誘いを断る訳はなかった。剛くん達との遊びよりももっと素敵な事が起きる事に
ドキドキしながら、僕は案内されて向かいの留守の部屋に入った。
初めて入る女性の部屋、殺風景だったがとてもいい香りがして、僕は心臓が高鳴り、眩暈がした。
「ほら、ここ。ここにいっぱい下着があるよ。」
茂くんが指差すタンスの引き出しを開けると、そこにはきれいな下着がきちんと並んでいた。
「すごくいい匂いするだろ?こうやって匂いをかぐのが僕大好きなんだ。」
そう言って茂くんは下着の入った引き出しに顔を押し付ける。
僕も同じように顔をうずめると確かに鼻一杯に甘い香りが入ってきて、
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

6 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:45:36 ID:Ysa6K6Ms
「うん。それ、僕も好きでよく着るやつ、ボディスーツって言うんだ。
すごくいいよね、エロ本で見たことも無い下着だよ。うん、光雄が白いの着るなら僕は黒いのに換えよう。」
下着と言ってもボディースーツは矯正下着だからエロ本で見る事はなかったが、
少なくとも僕にはどのグラビアで見る下着よりも興奮する物で、それは由美かおるが着ていた物とまったく同じとしか思えなかった。
僕たちは最初の部屋に戻り、素裸に直接着付けた。
大人の下着にも関わらず、ボディースーツは身体に張り付き僕の興奮をさらに高めた。
いつも履いているパンツ姿とは全く違い、なだらかに膨らみの無くなった股間は
まるで自分ではないように思え、いつまでも自身の股間を触っている事に飽きなかった。
茂くんは黒いボディースーツの胸に靴下を丸めて入れる。
僕も同じようにしてみると、そこには由美かおると同じ豊かな胸が出来上がっていた。
皺やたるみが無くツルツルと光沢のある表面、全身を締め付けている感触はそれだけで
射精してしまいそうになるくらいに興奮した。
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

7 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:46:21 ID:VkMWrc7I
「光雄、おまえ、今から村田美千代になってよ。僕は何になったらいい? 若林?」
「かおる、由美かおるが・・・いや、マリアがいい!」
「だれ?それ? まぁいいや。・・・さあ、村田さん、マリアの私にキスしてちょうだい。」
「あー!マリアー!」
僕はすでにマリアにしか見えなくなっている、茂くんに抱きつき、激しくキスをした。
歯がぶつかり、舌を吸いあい、お互いの股間同士をボディースーツ越しに激しく擦りあうと
あの夜以上の興奮で頭が真っ白になっていく。
「マリア!マリア!」
「村田さん!・・・美千代ちゃん!」
長い時間、僕たちは抱き合い、名前を呼び合いながらキスをしていた。
マリアはふと、身体を起こすと僕の前で股を開いた。
「ほら、ここボタンになってるからオチンチンがすぐ出せるんだ。」
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

8 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:47:06 ID:Ysa6K6Ms
最初は舌先でペロペロと舐める。
硬いけど弾力があり今まで口にしたことの無いような舌感に嬉しくなり
舌を、皮にくるまれた先っぽにねじ入れる。苦くて、しょっぱい味が口に広がると
僕はたまらなく幸せな気持ちになった。
「ああー。村田さん!村田美千代が僕のオチンチン舐めてるんだ!気持ちいいー!
もっと、もっと舐めて美千代ちゃぁーん!」
僕はなんだか村田さんになったような気がしてきた。
「はぁ、はぁ。マリア、私・・・美千代はマリアのオチンチン大好き!美味しい!」
かっぷり、とマリアのオチンチンを頬張ると僕は狂ったように口の中で舌に絡めた。
「痛っ!美千代ちゃん痛いよ!やさしくして!」
「ごめん、ごめんねマリア。でも、我慢できないんだ。」
落ち着いてやさしく舐めなおす僕。
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

9 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/04/21(土) 00:47:51 ID:Ysa6K6Ms
オチンチンを口にいれたままゼリーのように固まった最後の一滴まで飲み込む。
「え、飲んでるの?僕の精液・・・」
僕は首を振りながら頷きマリアのオチンチンをきれいに舐め取り、ようやく顔を上げる。
あぁ、小説の出来事が現実に起きてる!なんて素敵なんだろう!
僕のオチンチンはまだ硬いままだ。
「マリア、僕のも舐めて・・・」
「ご、ごめん。僕は舐めるの嫌なんだ・・・でもやっぱり舐めてほしい?」
申し訳なさそうに困った顔をするマリアの顔がとても可愛かった。
「うん。いいよじゃあ僕の射精をみててくれるだけでいい。いっぱい出したいんだ。」
「それならいいよ、美千代ちゃん。キスもしてあげる。」
そう言ってくれたマリアに、僕は自分のオチンチンを扱きながらマリアの舌を吸い舐める。
「うふふ、精液の味が残ってる・・・苦いね・・・」
(省略されました・・全てを読むにはこちらを押してください)

名前: E-mail:

【4:2】三十路の昼夜逆転引きこもり万年ニート馬糞頭の告白をご覧下さいw
1 名前:名無しさん@えむちゃん:2017/08/26(土) 13:42:47 ID:3/idqTy+
37 名前:名無しさん@えむちゃん:2017/08/01(火) 01:50:10 ID:???
私は、ひたすら寝てます。
辛くて辛くてしょうが無いと思っているだけではマイナスの方向にばかり考え、
治るものも治らないので、ほんの一寸でも辛い気持ちが軽くなる様、寝まくります。
辛いですよね…何かしたいけど、思うだけで出来ない、お風呂だって歯磨きだってナカナカ…
したらしたらで気持ち良い事が分かっているのに出来ない…。
テレビだって殆ど興味も無くなるし、興味が湧いたテレビをほんの1時間ちょっと視ただけで疲れる…。
私は、病気なんやと、こんな状態が死ぬまで続くはずが無い、
必ず今の苦しみ・辛さが役に立つ時が来る!!と信じて、毎日を過ごしています。
諦めなければ、人生って長いですから。今まで頑張り続けたおかげでお休みを頂いたって
プラスに考えたら少しは楽になるかもしれません。


2 名前:名無しさん@えむちゃん:2018/05/19(土) 19:21:59 ID:7I3dYkcE
今夜からまた2泊3日で夜景の見える高層階に泊まるぞw
生涯獲得賃金0円の三十路のニートの馬糞頭じゃ無理だなww

名前: E-mail:

【5:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:

【6:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:

【7:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:

【8:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:

【9:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:

【10:1】宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写宇宙念写
1 名前:


名前: E-mail:




どのような形の削除依頼であれ公開させてもらいます

ぜろちゃんねる
えむちゃん.jp